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セフレはあなただけじゃない!セフレから性病を移された時の対処

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セフレ関係をしていると、自分は沢山のセフレが居るのにあいてには、自分1人しか居ないのではないか?などと錯覚に陥る時があります。 自分に沢山のセフレがいれば、相手にも沢山のセフレが居ます。 そうすると、性病になるリスクもあるわけです。

今回は、セフレと性病について話します。

こんな症状が出たら性病だ!

主な症状

・リンパの腫れ

・性器にしこり

・性器や肛門の周りにイボが出来る。イボが増えていく

・性器周辺に小さな水疱が出来る

・排尿の時に痛み

・性器から膿が出る

・おりものの匂いがきつくなる(女性)

・微量の出血

・陰毛の毛根にかゆみがある

・陰毛に白い粒

・赤いかぶれ

・下着に血がつく

このような症状が出たら、まずはすべきことは、即病院です。

ここでは、どの症状がどの病気かまでは書きません!! まずは違和感を感じたら即病院にいくのがいいからです。 性病を甘くみたらいけません! 命に係わるものもあるからです! なので、即病院にいきましょう。

そこで、病院に行ったときに、セックスで感染する事がほとんどですが、そのほかに感染ルートがあるか医者に聞きましょう。

そうする事によって、本命や、セフレ相手に言う話が変わってくるからです。

もちろん、性病になった場合はセックスをしてる相手全員に性病になった事を伝える必要があります。 治療がしっかり終わらない事には自分はもちろん、相手も性病であれば一生治る事がないからです。性病になった時にはセックスも一時的にできなくなりますので、予防はかなり大切です。

性病になった時に、セフレに伝える場合も本命に伝える場合も風俗に行ったことを理由にすると、性病騒動を抑えるのには簡単です。相手によっては一時的にヒートアップしてケンカになったりしますが、風俗を理由を離れるってケースほとんどありません。

他にも、相手に別の男とやったかどうか?を聞く等で自分が性病になった理由を濁す事もできます。 セフレ相手に言う場合も、本命に言う場合も、いくつかのパターンを用意しておくべきです。

その為に、最初に病院にいって、セックス以外の感染経路を聞いて治療方法を知るのが、相手への報告する際にも役立つんです。

予防は大事です。忘れずにコンドームを着用しましょう。もちろん先ほどあげた症状が性器に表れてたら、セックスはやめましょう!

 

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